Archive for the ‘未分類’ Category

2022年龍弘道場通信11月号

2022-11-03

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

 11月7日は立冬です。晩秋も過ぎて太陽の光が弱まり、冬の枯れが目立つようになります。

木枯かしが吹き、寒さが肌身にしみる時期です。しかし紅葉シーズン真っ只中なので、

お出かけが楽しみの観光季節でもあります。

立冬の節は昼夜の温度差が大きいので風邪を引きやすく、体調管理が難し苦なります。

食べ物では、冬瓜や銀杏などがおすすめです。冬瓜にはビタミンCが豊富に含まれています。

また銀杏もビタミンC、ビタミンB6、カロテン、ミネラルと多くの栄養素を含むので是非食べてほしいと思います。

それから立冬以降は気温が下がって汗をかくことが減るので、

塩分を控えめにして腎臓に負担がかならないようにしましょう。

22日は二十四節気の小雪(しょうせつ)です。陽射しが弱まり冷え込みが厳しくなる頃です。

この季節には、胃腸を整えるために食物繊維の多いほうれん草を食事に取り入れましょう。

貧血にも良いです。気功の練習には朝が少し寒いですが、まだ体が動きやすいです。

準備運動を行い、思いきり体を動かすと気持ちがいいですよ。

では11月は気温の変化に注意し、風邪を引かないように体調管理を心掛けましょう。

11月稽古時間割表

1 2

9:30気
19:00気

3

4 5
6
個人指導予約制
7

個人指導予約制

8 9
9:30気
19:00気
10
9:30気
14:00講
19:00太
11 12
13
個人指導予約制
14

個人指導予約制

15 16
9:30気
19:00気
17
9:30気
14:00講
19:00太
18 19
20
個人指導予約制
21

個人指導予約制

22 23
24
9:30気
14:00講
19:00太
25 26
27
個人指導予約制
28

個人指導予約制

29 30
9:30気
19:00気
9:30気
14:00講
19:00太

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022龍弘道場通信9号

2022-09-01

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

9月になると日照時間も段々と短くなり、暑さのピークを乗り越えたことになります。

空気の湿度が下がり植物の実が乾燥の風とお昼強い日差しに浴びられて一気に実ります。

人間の体も同様に乾燥した空気にさらされると、体内の水分を摂られて様々な症状が起こります。

例えば肺には「干咳」の症状が起こります。「干咳」とは痰がない咳のことです。

肺が乾燥した空気に刺激されると発現します。漢方医学では、肺は大腸と陰陽関係になっていて、

肺が陰であり、大腸は陽です。肺から吸い込んだ乾いた空気が大腸に降りて大腸の水分を摂ってしまうため、

便秘の症状が起こるのです。肺を潤すためにも、水分補給はしっかり行いましょう。

大腸を潤して便秘解消をするには蜂蜜を入れた温かいお湯を飲んで、バナナ食べると効果を実感できるはずです。

9月23日は秋分で体内の陰陽バランスが一番いい時期になっています。

朝晩も涼しくて運動しやすくなりますので、気功の練習量を少しずつ増やしてみましょう。

食事に関しては、秋は美味しい食材が豊富ですから食べ過ぎには注意しましょう。

では9月はとても良い時期になりますので楽しんでください。

9月稽古時間割表

1

9:30気
14:00講
19:00太

2 3
4
個人指導予約制
5

個人指導

予約制

6 7
9:30気
19:00気
8
9:30気
14:00講
19:00太
9 10
11
個人指導予約制
12

個人指導

予約制

13 14
9:30気
19:00気
15
9:30気
14:00講
19:00太
16 17
18
個人指導予約制
19

個人指導

予約制

20 21
9:30気
19:00気
22
9:30気
14:00講
19:00太
23 24
25
個人指導予約制
26

個人指導

予約制

27 28
9:30気
19:00気
29
9:30気
14:00講
19:00太
30

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022年龍弘道場通信8号

2022-08-03

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

 8月7日は立秋です。暑さもまだまだこれからなので熱中症には注意してください。

外で作業する時などは首に冷やしたタオルを巻くと工夫をしましょう。

水分補給をこまめに行うのはもちろんですが、

お腹を壊さないためにも冷たい飲み物より常温あるいは温かい方がおすすめです。

暑さで食欲が落ちるかもしれませんが、意識的に食べて栄養を摂るようにしましょう。

8月23日が処暑で、そのあたりから朝晩は少しずつ涼しく感じてきます。

食べ物については、夏はシジミを食べるのが良いでしょう。

シジミは寒性のものなので、よく食べれば体内に籠もった熱を取り除く効果があります。

またシジミにはオルニチンが含まれ、肝臓の解毒機能を高めることができて疲労回復につながります。

他にも、ナスは体を冷やす効果のり、

脾臓と胃の機能を高めくれて食欲不振と消化不良の改善が期待できます。

またナスに含まれるナス二ンは、コレステロール値の上昇を抑えます。

気功練習に関しては、まだまだ暑いので強度の運動を避けましょう。

寝る前の静功で心を静かにし、しっかりと睡眠時間を確保すれば十分です。

では8月は体内の熱を追い払い、食欲不振などにも上手に対応しましょう。

情報案内

8月10日(水)、11日(木)教室は休みです。

8月稽古時間割表

1 2 3

9:30気
19:00気

4

9:30気
14:00講
19:00太

5 6
7

個人指導

予約制

8

個人指導

予約制

9 10
11
12 13
14
15

16 17
9:30気
19:00気
18
9:30気
14:00講
19:00太
19 20
21
個人指導予約制
22

個人指導

予約制

23 24
9:30気
19:00気
25
9:30気
14:00講
19:00太
26 27
28
個人指導予約制
29

個人指導

予約制

30 31
9:30気
19:00気

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022年龍弘道場通信7月号

2022-07-04

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

 今年も既に半年が過ぎて後半にさしかかりました。7月23日は大暑の日です。

今年の夏は例年より暑いと予測されています。特に大暑の前後10日間が暑さのピークです。

暑さ対策を十分に心掛けましょう。水分補給をこまめにし、

なるべくお昼の時間帯を避けて出かけたり運動したりしましょう。

また、中国では夏頃に緑豆湯を飲む風習があります。

緑豆は血液脂肪・コレステロールを下げ、抗菌・抗癌作用、また腎臓と肝臓を保護する効果があります。

緑豆茶の作り方は簡単です。お鍋に緑豆100グラムと水2リットルを入れて豆が柔らくなるまで煎じ、

常温に冷ましてから冷蔵庫に置いて冷やせば、水の代わりとしていつでも飲めます。

気功練習に関しては、暑いため強度の運動避けましょう。

しかし体の柔軟性を伸ばす機会でもあるので、大暑中に全身の筋を伸ばしましょう。

では7月は暑さ対策をして体を柔軟にしましょう。

教室情報

7月3日(日)教室は休みです。

7月稽古時間割表

1 2
3

4

個人指導

予約制

5 6
9:30気
19:00気
7
9:30気
14:00講
19:00太
8 9
10
個人指導予約制
11

個人指導

予約制

12 13
9:30気
19:00気
14
9:30気
14:00講
19:00太
15 16
17

個人指導

予約制

18

個人指導

予約制

19 20
9:30気
19:00気
21
9:30気
14:00講
19:00太
22 23
24

個人指導

予約制

31

25

個人指導

予約制

26 27
9:30気
19:00気
28
9:30気
14:00講
19:00太
29 30

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022龍弘道場通信6月号

2022-06-13

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

今年の近畿地方の梅雨入りは6月初めと予想されています。

沖縄などは既に梅雨入りしています。加えて今年の梅雨の雨量は例年より多いと予想されています。

同時に日照時間も少なくなるため、湿度が高まるでしょう。

6月21日は夏至となりますが、その後更に湿気が体に滲み込みやすくなり、脾臓に疲労がたまります。

脾臓は皮膚を支えるので、それによって皮膚の病気が増えます。

五行説では脾臓は腎臓に力を注ぐとされています。

そのため脾臓が弱ると腎臓は脾臓の擁護が減り、腎臓の機能が低下し、

内分泌や利尿機能に影響を与えやすくなります。

唐辛子や山椒などの辛い食べ物を食べることで体内の湿を絞り出してくれます。

また、冬瓜は水分を排出する効果があり、植物繊維も豊富に含まれて腸の働きを促す作用があります。

気功の練習に関しては、八段錦の調理脾胃単挙手や五禽戯の鹿戯を行うと脾臓の疲労解消が期待されます。

では6月は湿気対策を心掛けましょう。

6月稽古時間割表

1

9:30気
19:00気

2

9:30気
14:00講
19:00太

3 4
5
個人指導予約制
6

個人指導予約制

7 8
9:30気
19:00気
9
9:30気
14:00講
19:00太
10 11
12
個人指導予約制
13

個人指導予約制

14 15
9:30気
19:00気
16
9:30気
14:00講
19:00太
17 18
19
個人指導予約制
20

個人指導予約制

21 22
9:30気
19:00気
23
9:30気
14:00講
19:00太
24 25
26
個人指導予約制
27

個人指導予約制

28 29
9:30気
19:00気
30
9:30気
14:00講
19:00太

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

&nbsp

2022年龍弘道場通信5月号

2022-05-07

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

今月は年に一度の大型連休がやってきますね。

感染者がまたまた増えてきたので外出するにもコロナの感染には気をつけたいものです。

さて、5月5日はこどもの日で、端午の節句とも言います。端午の「端」は「はじめ」という意味で、

「午」は5月最初の午の日のことでした。そして「午」が数字の5と同じ発音でもあることから5月5日を端午の節句とされるようになりました。

中国における端午とは、楚国の政治家であった屈原(くつげん)を供養する日です。

彼は失脚して国を追放され、旧暦の5月5日に汨羅川に入水自殺したとされますが、

彼の遺体が魚に食われないよう、人々が川に粽(ちまき)を投げながら遺体を探し続けたとされています。

後のドラゴンボードレースも屈原を記念するための行事として今日に至るまで続いており、

民間のスポーツ競技として発展してきました。

気功の練習に関しては、5日で立夏に入り、かなり熱いくらい暖かくなりましたので、

十分体を動かしましょう。とても運度しやすい季節です。骨、筋、皮と中心から表面まで鍛えましょう。

情報案内

4日(水)と5日(木)教室は休みです。

5月稽古時間割表

1

個人指導

予約制

2

個人指導

予約制

3 4 5 6 7
8

個人指導

予約制

9

個人指導

予約制

10 11

9:30気

19:00気

12

9:30気

19:00太

13 14
15

個人指導

予約制

16

個人指導

予約制

17 18
9:30気
19:00気
19
9:30気
14:00講
19:00太
20 21
22
個人指導予約制
23

個人指導

予約制

24 25
9:30気
19:00気
26
9:30気
14:00講
19:00太
27 28
29
個人指導予約制
30

個人指導

予約制

31

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022龍弘道場通信4月号

2022-03-30

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

4月5日春分の日から15日が経ちまして二十四節の清明となります。

陽気が上昇し、植物や草などの新芽が出てきて、新たに生命が誕生する季節です。

日本では桜が満開になり、とても綺麗な風景が見られますね。

この時期の食べ物は、フキノトウがおすすめです。

ビタミン類のビタミンB、ビタミンC、ミネラル類のカルシウム、フキノール酸が含まれています。

フキノトウ酸とは、フキノトウやフキに含まれている栄養成分であり、血液中のヒスタミンの量を減らし、

花粉の症状や咳止めに効果があります。他にも春キャベツはビタミンU、ビタミンC、カリウム、カルシウム、

植物繊維が豊富に入っています。ビタミンUが胃酸分泌の調整をし、胃粘膜の修復をしてくれます。

気功の練習に関しては、ずいぶん暖かくなりましたので、少し体を動かすと汗をかくぐらい暑くなります。

体の内(骨)外(筋肉)を動かして冬の間に体内の溜まった邪気を追い払いましょう。

4月は体質が換わるタイミングです。心身ともに切り替えましょう。

4月稽古時間割表

1 2
3
個人指導予約制
4

個人指導予約制

5 6
9:30気14:00講
19:00気
7
9:30気
14:00講
19:00太
8 9
10

個人指導予約制

11

個人指導予約制

12 13
9:30気14:00講
19:00気
14
9:30気
14:00講
19:00太
15 16
17

個人指導予約制

18

個人指導予約制

19 20
9:30気14:00講
19:00気
21
9:30気
14:00講
19:00太
22 23
24
個人指導予約制
25

個人指導予約制

26 27
9:30気14:00講
19:00気
28
9:30気
14:00講
19:00太
29 30

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022年龍弘道場通信3月号

2022-02-24

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

3月は季節の変わり目であり、年度の替わりで忙しい時期でもあります。

そして3日は節句のひな祭りです。女の子の幸せや健康を願う日として知られています。

その始まりは、中国の古代から老若男女関係なく全員の厄を払う儀式だったと言われています。

3月3日は体に邪気が入りやすい日と伝えられており、故にその日に川の水辺で体を清めて穢れを落とした後、

宴会を開きます。水に触れることで縁起が良くなるということで『曲水の宴』という宴席に発展しました。

庭に小さい20センチぐらいの水路を作り、水面に盃を流し、目の前に流れてきたら拾ってお酒を飲みます。

最初は貴族の間に流行し、後に民間に広がったという話があります。

3月に入り漸く真冬の厳しい寒気から抜き出しました。

昨年12月から今年1月にかけて琵琶湖の北の余呉の地域に一日で降った雪の量は、

北海道より深い日もあったようです。3月5日は啓蟄です。

地熱は上がってきて虫や動物たちが冬眠から目覚める頃です。

人の内気もまた充実しつつあります。骨や筋肉もほぐれて、

気功の練習も冬より体の動きも軽く素早くなったのを実感するはずです。

日の出も早くなりましたので、是非早起きして体を動かしてください。

では3月は水で体を清め、冬より早起きして体を鍛えましょう。

稽古時間割表

1 2

9:30気

14:00講
19:00気

3

9:30気
14:00講
19:00太

4 5
6
個人指導予約制
7

個人指導予約制

8 9
9:30気14:00講
19:00気
10
9:30気
14:00講
19:00太
11 12
13
個人指導予約制

 

14

個人指導

予約制

15 16
9:30気14:00講
19:00気
17
9:30気
14:00講
19:00太
18 19
20
個人指導予約制
21

個人指導

予約制

22 23
9:30気14:00講
19:00気
24
9:30気
14:00講
19:00太
25 26
27
個人指導予約制
28

個人指導

予約制

29 30
9:30気14:00講
19:00気
31
9:30気
14:00講
19:00太

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022年龍弘道場通信2月号

2022-02-09

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

2月1日は旧正月です。日本では1月1日をお正月として過ごしていますが、

中国をはじめ東南アジアの多くの国では、旧正月がお仕事や学校の休みとなることが多いです。

干支もこの日から変わります。

4日は立春ですが、大寒のすぐ後の季節なので、気温はまだまだ低いです。

しかし足下の地熱が上昇していることが間違いないです。

体内の陽気もだんだんと表に出始めて、筋肉の弾力も回復してきます。

気功の練習に関しては、体の状態を確かめながら筋肉を伸ばすことを意識して練習を行いましょう。

食べ物に関しては、日本では立春大吉豆腐を食べる風習があり、

豆腐は体を清めて厄払いをしてくれる縁起のいい食べ物といわれています。

節分の恵方巻きが世間ではよりポピュラーになっていますが、立春大吉豆腐も忘れてはいけない存在でしょう。

京都の南禅寺では「招福立春大吉豆腐京白みそ仕立て」があるそうです。

皆さんもお家で作ってみてはどうでしょうか。

では2月は体を鍛えながら縁起のいいものを見付けて一年間の運勢を開きましょう。

情報案内

2月23日(土)教室は休みです。

稽古時間割表

1 2

9:30気
19:00気

3

9:30気
14:00講
19:00太

4 5
6
個人指導予約制
7 8 9
9:30気
19:00気
9
9:30気
14:00講
19:00太
11 12
13
個人指導予約制
14 15 16
9:30気
19:00気
17
9:30気
14:00講19:00太
18 19
20
個人指導予約制
21 22 23
24
9:30気
14:00講
19:00太
25 26
27
個人指導予約制
28

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

2022年龍弘道場通信1月号

2021-12-31

~安らかな心と健康な身体のため~

今月の一言

皆様、新年好!(明けましておめでとうございます。)

今年は寅年です。虎は動物界の王様と言われ、非常に強いイメージを感じます。

今年こそ虎の勢いを借りて新型コロナウルスの流行に打ち勝ちたいですね。

1月は、小寒と大寒と呼ばれる二つの季節があります。

この時期は体内の陽気がまだまだ弱いため、陽気を大切にしなければなりません

。寒気が強いので、先ずは体を暖めることが大事です。お風呂ではできるだけ湯船に浸かりましょう。

始めは一日冷え切った足だけをお湯に浸けて暖めるのが最善です。そして、寝る前に足裏を熱くなるまで擦ります。

冬は排尿の回数が多く、腎臓に負担が掛かっています。足の裏には湧泉という腎臓のツボがあるので、

暖めることで腎臓の疲労回復に繋がります。

気功の練習に関しては、夜時間があれば30分の静功をして内気を充実させます。

動功は双龍吊る尾、金龍現爪など馬歩の体勢の功法で、足の筋力を鍛えると寒気に対抗する力が増加します。

では1月は寒気対策として足のケアを十分に行いましょう。

2022年1月稽古時間割表

1
2

個人指導

予約制

3

個人指導

予約制

4 5
9:30気14:00講
19:00気
6
9:30気
14:00講
19:00太
7 8
9
個人指導予約制
10

個人指導

予約制

11 12
9:30気14:00講
19:00気
13
9:30気
14:00講
19:00太
14 15
16
個人指導予約制
17

個人指導

予約制

18 19
9:30気14:00講
19:00気
20
9:30気
14:00講
19:00太
21 22
23

個人指導

予約制

30

24

個人指導

予約制

31

25 26
9:30気14:00講
19:00気
27
9:30気
14:00講
19:00太
28 29

注:「気」は気功、「太」は太極拳、「講」は講師です。

 

« Older Entries Newer Entries »
Copyright© 2012 龍弘道場 All Rights Reserved.